Monday, February 1, 2016

前に話した件について追加の言葉があるんです。アメリカの学力がこんなに低い理由は多分親は子供の成績にはあまり興味がないと思う。これは少し社会的な問題けどとても大変です。アメリカには”成績が悪くてもなんとなくできる”という考えがあるから親達はしっきり子供に勉強の重要さを教えない。だからその子供も親になった時自分の子供にもその考えで育てる。
 そして、もう一つの点についても少し提案がある。前にテストの点数に子供の能力に頼りすぎると言ったけど解決を言わなかった。でも今解決の方法について話します。実はアメリカのクラスには三十人ぐらいいるから先生がクラスの全員をよく知ることができる。だからそのクラスの先生はよく子供の真の知性を判断することができると思う。そうならば大学もSATの点数より先生の推薦状で大学の受け入れを判断するのはもっとふさわしいと思う。

2 comments:

  1. そうですねー、親が教育や成績を大切だと思わなかったら、
    子供も勉強しないでしょうね。そして、その子供も教育を
    大事だと思わないで育つでしょうから、悪循環ですねえ。
    「親への教育」もしなければならないのかも知れませんね。
    大学に進学する学生の推薦状を、高校の先生が書くのは可能なのか
    どうか、ちょっと分かりませんが、確かに学生のことを一番よく
    知っているのは先生です。でも、そのシステムにもまた
    問題が出てくる可能性もありますから、難しいですね。なかなか
    解決方法は見つかりそうにありませんね。

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  2. 私も、SATよりも推薦状などのものを重要視するべきだと思います。子供が頑張って勉強するなら、先生もその努力をちゃんと評価するべきですね。

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